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犬の年齢を人間に変換
すごく、年取るの早い。
犬、猫の年齢を人間の年齢に変換する。
http://www.k3.dion.ne.jp/~k-chuoah/qa14.html
犬との十の約束
595 名無しって呼んでいいか? 2007/08/04(土) 22:47:14 ID:???
「犬との十の約束」
1.私の一生は10〜15年くらいしかありません
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです
私を家族に迎える前に、どうかそのことを考えて下さい
2.あなたが私に望むことを理解できるようになるまで、少し時間をください
3.私を信頼してください。 私にとって、それがいちばん大事なことなのです
4.私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう
でも...私には貴方だけしかいないのです
5.時々は私に話しかけてください。 あなたの言うことはわからなくても、 私に話しかけるあなたの声はわかるのです
6.あなたが私にどんな風に接しているか、私は決して忘れません
7.私を叩く前に思い出して下さい。私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど私は決して噛まないようにしていることを
8.私のことを言う事を聞かないだとか、頑固だとか、怠け者だとか叱る前に、まずは自分に問い掛けてみてください。 きちんと食事を与えてましたか?太陽の下に長く放置しておきませんでしたか? もしかすると、年をとってどこか弱っているのかもしれません
9.私が年をとってもどうか世話をして下さい。貴方も同じように年をとるのです
10.最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい
「見ているのが辛いから」とか「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて言わないで欲しいのです。貴方が側にいてくれるだけで、 私にはどんなことでも安らかに受け入れられます
そして......どうか忘れないで下さい
私が貴方を愛していることを
勝者と敗者分ける10の法則
6 :名無しさん名無しさん:2007/09/28(金) 23:34:11
【勝者と敗者分ける10の法則】
1. 勝者は間違ったときには「私が間違っていた」と言う。
敗者は「私のせいではない」と言う。
2. 勝者は勝因は「運が良かった」と言う。例え運ではなかったとしても。
敗者は敗因を「運が悪かった」と言う。でも、運が原因ではない。
3. 勝者は敗者よりも勤勉に働く。しかも時間は敗者より多い。
敗者はいつでも忙しい。文句を言うのに忙しい。
4. 勝者は問題を真っ直ぐ通り抜ける。
敗者は問題の周りをグルグル回る。
5. 勝者は償いによって謝意を示す。
敗者は謝罪をするが同じ間違いを繰り返す。
6. 勝者は戦うべきところと妥協すべきところを心得ている。
敗者は妥協すべきでないところで妥協し、戦う価値がない所で戦う。
7. 勝者は「自分はまだまだです」と言う。
敗者は自分より劣るものを見下す。
8. 勝者は自分より勝るものに敬意を払い学び取ろうとする。
敗者は自分より勝るものを不快に思い、アラ捜しをする。
9. 勝者は職務に誇りを持っている。
敗者は「雇われているだけです」と言う。
10. 勝者は「もっと良い方法があるはずだ」と言う。
敗者は「何故変える必要があるんだ?今までうまくいっていたじゃないか」と言う。
八百万の神
594 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2007/02/14(水) 17:04:31 ID:8uVg/3QT
スーパーでバイトしていたとき、外国人の常連さんがいた。
宗教上の理由で食べられないものがあって、
その常連さんが1人で来店した時には
商品の材料をチェックしてくれと度々頼まれた。
が、ある時から常連さんは何でも食べるようになった。
聞けば、祭りの打ち上げの時に食べちゃダメなものが出たんだけど、
それがほんっとうに美味しそうで(すんごい力強く言ってた)
ジーッと見てたら、それに気付いた近所のおっちゃんが
「でも宗教ってのは幸せになる為にあるんじゃね?
つか神様も器がでかいから、お前が食いたいもの食ったくらいで怒んないだろ」
と言われたそうだ。
「あんなにおいしそうなの出されたら、私の友達だって皆食べてるよ!」
「日本の料理はなんでこんなにおいしいか!私日本食大好き!」
あとおっちゃん、八百万の神も教えたみたいなんだけど
常連さんは「ヤオヨロズ」という神様がいて、
その神様は幸せそうな人みたらもっと幸せにする神様だと思い込んでるっぽかった。
「日本イイ!ヤオヨロズはすんげえですよ!私幸せ!」
何かもう本当に幸せそうだから訂正しなかった。
その後、四季ごとに「祭りだー!」と騒ぐ常連さんを見かけるようになった。
職人
200 名無しさん@八周年 2007/08/06(月) 23:41:38 ID:7ZcTPDMD0
何年か前にテレビで観ただんだけど、
小さな町工場で砲丸投げの鉄球を作ってるおっさんがいて、
鉄を丸く削り出すだけの作業なんだけど
そのおっさんが鉄を削り出すと、重心がど真ん中に寄って
完全な球になるらしいんだけど、誰も真似できないらしいんだわ。
そのおっさんが、外国に
「年収1億出すから来てくれ」ってヘッドハンティングされた。
そのオッサンは自分の技術が認められた嬉しさと、大きな年俸の魅力で
ちょっとグラっときたそうだけど
『自分が育ったこの国を裏切るわけにはいかない』ってな気持ち
でその話を断ったそうだ。
すげーかっこいいオッサンだった。